エピクロスは、誰もが怖れる死を怖れない。
肉体は原子で出来てて(←デモクリトスの影響)、どーせ死んだら魂も肉体と消えるから、恐がる必要ないんょ。
って感じで、理性の力で心の平安を得た状態を、アタラクシアって呼んだ。
隠れて生きよ;心の安静には社会の煩わしさから逃れる必要がある。
一方ゼノンは、人間は理性(ロゴス)に従って生きれば不安とかなくなるぜって考える。
こういう、魂が内的な調和を保った状態をアパテイア、という。
ヘレニズム時代はコスモポリタンの文化で、理性を持つという点で人間はみな平等(コスモポリタニズム)と説く。
快楽的か禁欲的かどっちが良いかって言われたらそりゃ快楽的な方が良いけど、
ゼノンの考えのが好き。
煩わしさを感じるのもきっと生きてる証さ!認めたくないけど(笑)
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やぱ体育やだゎ。
私のあのへっぽこゴール、一人でやらされるとか(;_;)
ワカマツさんのダイアリーは、今回は諦める゜。(p>∧
金がない(笑
まだ赤本も全部はないもん。
いっそ白本借りちゃうか、なー。
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かくれんぼサークル、かくれんぼ以外にも色々やってるらしいけど、
なぜかこの季節に、影踏み鬼をよくやったゎ。小学生ん時だけど。
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